転職での体験談についてのくちこみです。

転職での体験談ですか。転職活動も少しやっていましたけど、なかなか大変なものですね。私は氷河期時代だったのでちょっとばかり落とされたくらいでへこみませんけども、あっさり決まっていて仕事も楽だったというバブル時期のおねぇさんがたなんて本当にへこんでらっしゃいましたよ。仕事を探すのがこんなにも大変なんだってね。バブル時期ってすごかったようですね。面接受けに行ったら食事まで出て、交通費も出してくれたとのこと。今なんか出した履歴書さえ帰ってこないようないやな会社も多々ありますけどね。私が最初に正社員で就職したところは氷河期にもかかわらず、昼食まで出してくれて、面接も感じよかったので決めたんですけどね。そういうところもあるにはありましたけどね。そういうので善良な会社か違うかって判断や理解ができたりしますよね。受験者も将来就職してお金持ちになったら、一消費者、一顧客だということを理解してないんでしょうね。感じが悪いことろの製品はかわないという友達の話もよくききますよ。そういうこともあると人事の人にも覚えておいてもらいたいですね。まぁ、あちらがわの話はこれくらいにして、転職での体験談ですね。

一度性格テストから筆記試験まで受けたところの面接でね。個人の役員秘書だったんですよね。役員さんとはとても気が合う感じで。でも自分が思ってるところより遠いところに事務所が移転するかもしれないという話を聞かされましてね。そんなはずでは。と思ったところやっぱり顔にでちゃったんでしょうね。すかさずあまり気があわないなぁと感じていた社長さんがちらっと私の顔を見ている視線を感じちゃいまして。やっぱり顔に出る性格は損ですね。いつもヘラヘラ・・いやニコニコと笑っているほうが女性は感じがいいのかもしれません。

今度転職するときは鏡で笑顔の練習でもしようかしらと思っているところですが。こんな私でも友達としゃべっているときは笑顔がいい!と言われたりもしょっちゅうするんですけどね。知らない人と喋るのが苦手なのかも。普段からあまり知らない人ともしゃべる訓練をしておくのもいいかもしれませんね。転職をするのであれば。そういうのは天性のものもあるのかな。いつもペーパーテストでは必ず通るのに、面接が苦手でダメだというかたはどうされているんでしょうね。友達だけではなく老若男女色んな人とあって、受け答え上手になっておくのが一番なのかもしれませんね。